こんな映画アプリをつくってみたい。

最近、映画好きがだんだんと認知されてきて、おすすめ映画を聞かれることが多くなりました。(嬉しいことに)(ありがとうございます)

映画って、映像/俳優/音楽/セリフ/間・タイミングなどなど….と、本や音楽と比べ受容するポイントが多いメディアなので、好き嫌いって本当に人それぞれ。(だからこそ面白いなーって思うものだったりするんですが)

しかしながら、いくつか嗜好性を伺えば、結構な角度でそれなりに満足度の高い作品がレコメンドできるな…という実感を得たので、もうスマホアプリ化できないかなーって思ってます。

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映画「君の膵臓をたべたい」の瑞々しさに、心が浄化された(気がする)。


観てきました。話題の”キミスイ”こと、住野よるさん原作「君の膵臓をたべたい」。

新宿のレイトショーにて。(終わったら26時)(祐天寺まで歩くのめちゃ大変やったな….)

公式サイトは下記にて。
>> 映画『君の膵臓をたべたい』オフィシャルサイト

あらすじは下記を参照下さいませ。

高校時代のクラスメイト・山内桜良(浜辺美波)の言葉をきっかけに母校の教師となった【僕】(小栗旬)。彼は、教え子と話すうちに、彼女と過ごした数ヶ月を思い出していく――。膵臓の病を患う彼女が書いていた「共病文庫」(=闘病日記)を偶然見つけたことから、【僕】(北村匠海)と桜良は次第に一緒に過ごすことに。だが、眩いまでに懸命に生きる彼女の日々はやがて、終わりを告げる。 桜良の死から12年。結婚を目前に控えた彼女の親友・恭子(北川景子)もまた、【僕】と同様に、桜良と過ごした日々を思い出していた――。そして、ある事をきっかけに、桜良が12年の時を超えて伝えたかった本当の想いを知る2人――。(Filmarksより)

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映画「ファウンダー」を観た後は、マックの味が違って感じるかもですね。

観てきました。「ファウンダー ハンバーガー帝国のヒミツ」。

IT起業家界隈のTwitterで、盛り上がってるやつですね。

あらすじは下記に。

1954年アメリカ。52歳のレイ・クロックは、シェイクミキサーのセールスマンとして中西部を回っていた。ある日、ドライブインレストランから8台ものオーダーが入る。どんな店なのか興味を抱き向かうと、そこにはディック&マック兄弟が経営するハンバーガー店があった。合理的な流れ作の“スピード・サービス・システム”や、コスト削減・高品質という革新的なコンセプトに勝機を見出したレイは、壮大なフランチャイズビジネスを思いつき、兄弟を説得し、契約を交わす。次々にフランチャイズ化を成功させていくが、利益を追求するレイと、兄弟との関係は急速に悪化。やがてレイは、自分だけのハンバーガー帝国を創るために、兄弟との全面対決へと突き進んでいくーー。(Filmarksより)

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最近ハマってる曲をメモ。

って、何かと書きがちなやつですね。過去にも下記のように。

>> 最近ハマっている邦楽アーティストを3組ほど。- つわものどもがゆめのあと
>> 最近、ついノってしまうヘビロテ曲を3つ – つわものどもがゆめのあと

いやぁ、ライブに行きたい。できれば週1くらいで。

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転職しました。

お久しぶりです。どうも。

いきなりかつ私事で恐縮ですが、この度、転職いたしました。

(これまた、なんとという唐突さ)(いや、唐突を防ぐこともできないんですけどね。笑)

とはいえ、新しい職場で働き始めるのは8月からなので、今は絶!賛!ニ!ー!ト!期!間!です。(読みづらい)

いやぁ幸せですね。すばらしくデカダンス。(一応、有給中なので社会上では前職に属していることになってます)

6月後半から何かとバタバタしてまして、なかなかブログを書けず、久々の更新になっちゃいました。できれば最低週1回くらいは書きたい。(まぁ意思の問題でしょうか。笑)

とはいえ様々書きたいことはあったかつ、下書きに保存していたりするので、そのうち公開します。気が向いたら。(向くか…な?)

例えば、母校(SFC)に久々に訪れてかなりおセンチになった話とか、同期が結婚して想像以上に胸打たれて泣いちゃった話とか…(まぁ、これまた私事なんですけどね)

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