Awesome City Clubにドはまりしている。

Awesome City Clubにドはまりしている。

Awesome City Club。いい。かなりはまっている。
知ったのもつい最近で、CDTVでやっていた”back numberの清水依与吏さんが選ぶデートうた十選”に、「4月のマーチ」が入っていたから。

サウンドも歌詞もおしゃカワイイ。

ボーカルめっちゃかわいいな。歌い方も心地よい。サポートメンバーとして活動していて、後から加入したということに驚き。(公式HP参照)

2013年春、それぞれ別のバンドで活動していた atagi、モリシー、マツザカタクミ、ユキエにより結成。2014年4月、サポートメンバーだった PORIN が正式加入して現在のメンバーとなる。「架空の街 Awesome City のサウンドトラック」をテーマに、テン年代のシティ・ポップを RISOKYO から TOKYO に向けて発信する男女混成5人組。2015年、ビクターエンタテインメント内に設立された新レーベル「CONNECTONE(コネクトーン)」より、第一弾新人としてデビュー。4月8日にファーストアルバム「Awesome City Tracks」をリリースし、iTunesロックチャートで1位を獲得するなど話題を呼んだ。9月16日には早くもセカンドアルバム「Awesome City Tracks 2」をリリース。11月に開催されたバンド史上初となる全国ワンマンツアーも大盛況のうちに幕を閉じ、2016年3月には定期的に行っている自主企画「Awesome Talks」の東京•大阪での開催も決定している。

せっかくなので好きな曲を二つご紹介。まずはこれ。

声とサウンドと歌詞の組み合わせが割と最強だと思う。思わずきゅんとする。チャットモンチーの久美子さんが作詞に加わっているとは。

次はこれ。

なんだこのオシャレ感。完全に後から知って恥ずかしいものの、この曲のシングル発売をクラウドファンディングで実現したらしい。イケてるなー。

ん?なんでGap?と思う方も多々いるはず。説明は下記。

この夏、Gapは、ルーツである“デニム+音楽”にフォーカス。ミュージックプロジェ­クト「1969 RECORDS」が始動します。
今最も注目を集めているアーティスト5組とタッグを組み、創業の年である“1969”­からインスピレーションの元、特別に撮り下ろしたオリジナルのミュージックビデオとデ­ジタルルックブックを制作。
そのプロジェクトの記念すべき第一弾としてAwesome City Clubが参戦しています。

“会いたいなんて言わないから会えないなんて言わないで”っていい。かわいい。

Awesom City Club 公式ホームページ


関連するのはこちらとか。

Pocket

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です