タグ別アーカイブ: まとめ

好きな音楽についてつべこべ言う。

以下、適当にピックアップ。

the band apart – 夜の向こうへ


イントロかっこよすぎませんか?


ポルカドットスティングレイ – 人魚

“間違っていたのはあなた 負けたのは私”

というフレーズにここ2年くらい惹かれ続けてる。


あいみょん – 愛を伝えたいだとか

“健康的な朝だな”

って入りがそもそもよくて、どんな朝だろう…日差しが心地よく差して早起きできるあの感じかな?と想像してしまうし、

“明日いい男になるわけでもないからさ”

というのは男性目線のフレーズだけど、おそらくそんなに俯瞰して考えられる男性は少なくて、それこそ「あいみょん目線」が色濃くて、ステキだなと。


乃木坂46 – おいでシャンプー

“これが恋なら夢で会いたい”

って、いいよね。


yonige – ワンルーム


一番ではない相手だとしても帰った後になんとなく空く心の穴、それとなく待ってしまう着信。

と、冒頭から描写がやけにリアルなのすごいなー。


Awesome City Club – アウトサイダー


サウンドやビジュアルに限らず、「外からただ見てる臆病者」と「周りを気にせず進む枠にとらわれない者」といった二重の意味を掛け合わせているのが洒落てるよね。

加えて、親指で”まさぐる“なんて表現よく持ってきたなぁーと、そのセンスにいちいち脱帽する。


never young beach – SURELY


ネバヤンのような夏に憧れてる。


moumoon – 月のワルツ


耳馴染みがよすぎませんか。


aiko – シャッター(Drum Cover)


ユニークな曲調をモノにするaikoはやっぱりすごいなーと思う。

好きな人の前だと素直になれず、好きという気持ちと相反して強がってしまう感覚。その感覚とも相反してポップな曲調にまとめあげるところとか、やっぱりaikoらしい。

「雲は白リンゴは赤」とかもそうだけど、一見失恋の曲だなんて気付かないくらいの曲調だしね。


Suchmos – YMM


もはやド定番だけど、やっぱりかっこよいんだよね。

冷静に歌詞を見たら、俺も俺らもかっけぇ。お前はどう?って言ってることやばいなと思うはずなんだけど、もはや曲のかっこよさが勝ってるから問題ないし、タイトルだって「ヨコハマ ミナト ミライ」とかどうしたのかな?って感じだけど、やっぱり曲のかっこよさが完全に勝っちゃってる。


MONO NO AWARE – マンマミーヤ!


天才的。メロディ、リズム、歌詞、歌声って全てよくないですか?

その上で、MV含めこんなにリスナーを楽しませられるセンス。カップラーメンの3分間に人生をなぞらえるなんて。

(ちなみに歌詞に意味はないとのこと)


WORLD ORDER – BOY MEETS GIRL


Boy Meets Girlといったら、WORLD ORDERでしょ。(※異論は認めます)


bonobos – Gospel In Terminal


メロディーラインの想像がつかない。

変幻自在かつとってもグルーヴ感。癖になるね。

Pocket

2018年にとりあえず観たいと思っている映画17本。

現状気になってる作品をメモっときます。


1, キングスマン:ゴールデン・サークル


◆あらすじ

スパイ機関“キングスマン”の拠点が、謎の敵、ゴールデン・サークルの攻撃により壊滅。残されたのは、前作で一流のエージェントに成長した主人公エグジー(タロン・エガートン)と、教官兼メカ担当のマーリン(マーク・ストロング)のみとなってしまう。敵を追い、同盟を結ぶスパイ機関“ステイツマン”の協力を得るためアメリカに向かう二人。しかし、表ではバーボン・ウイスキーの蒸留所と最高級のバーボンを提供する店を経営しているステイツマンは、英国文化に強い影響を受けたキングスマンと対照的に、コテコテにアメリカンなチームだった!彼らは文化の違いを乗り越えて、ゴールデン・サークルが企む陰謀を阻止することができるのか!?

◆上映日
2018年01月05日(金)

◆公式サイト
映画『キングスマン:ゴールデン・サークル』公式サイト 2018年1月5日(金)公開

あの爽快感をもう一度味わいたいね。


2, デトロイト


◆あらすじ

1967年夏、デトロイト。暴動で街が戦場と化す裏側で、世界を揺るがす“ある事件”が起きていたー デトロイトの暴動発生から2日目の夜、ミシガン州兵隊の集結地付近で銃声の通報があり、デトロイト警察、ミシガン州警察、ミシガン陸軍州兵、地元の警備隊が、アルジェ・モーテルの別館に捜索押収のため乗り込んだ。何人かの警官が捜査手順を無視して、モーテルの宿泊客たちに不当な強制尋問を始めた。この尋問で、誰彼構わず脅迫し自白を強要する「死のゲーム」が展開されていく・・・。

◆上映日
2018年01月26日(金)

◆公式サイト
映画『デトロイト』公式サイト – ロングライド

スター・ウォーズシリーズのジョン・ボイエガ主演作。

あのデトロイト暴動の被害者インタビューを通して作られたとのこと。実話好きとしてはたまらないはず。


3, ちはやふる ー結びー


◆あらすじ

待望の新入部員獲得に向けて奮闘する千早、名人を目指す新に立ちはだかる絶対的な壁、そして突然かるた部を辞めてしまった太一。かるたが繋いだ3人の幼なじみの運命が、今、それぞれの未来に向かって動き出す―。果たして、全国大会の行方は?

◆上映日
2018年03月17日(土)

◆公式サイト
映画『ちはやふる -結び-』公式サイト

上の句が素晴らしすぎたから、やっぱり見ないとね。あの瑞々しさにもう一度触れたい。

下記で絶賛してます。
ありがとう、目黒シネマさん。


4, ラプラスの魔女


◆あらすじ

連続して起きた2つの不審死。それぞれの事件現場が遠く離れているにもかかわらず、死因はどちらも同じ自然現象下での<硫化水素中毒死>…そして、驚くべきことに、死亡した二人は知人同士であった。警察はこの不可解な事件の調査を、地球化学の研究者である大学教授・青江修介(櫻井翔)に依頼する。
もし一連の事件が事故ではなく、他殺と仮定するならば。犯人は「完全無風状態になる一瞬」をあらかじめ知っていて、「その瞬間、致死量の硫化水素が発生する場所」へと「ピンポイントで被害者を誘導した」ことになる。そんなことは絶対に不可能だ。[ラプラスの悪魔]でもない限り…。

青江は封鎖された事件現場の地形や地質、気象などを念入りに検証し、自然科学的見地から事件性を否定する。ところが、事件現場に現れた1人の女・羽原円華(広瀬すず)が、青江の目の前で、その場で次に起こる自然現象を言い当てていく。それは奇跡か、偶然か…。なりゆきで円華と行動を共にすることなった青江は、彼女が失踪した甘粕(福士蒼汰)という青年を探していることを知る。一方、警察は「円華には、なにか不思議な力が備わっている」として事件への関与を疑い始めた。そして、ついに第三の事件が発生する…。

◆上映日
2018年05月04日(金・祝)

◆公式サイト
映画『ラプラスの魔女』公式サイト

原作未読なんだけれど、友人が絶賛していたので。

映画の宣伝ポスタービジュアルがめちゃかっちょいい。
>> 広瀬すずが櫻井翔に辛辣「見た目よりバカ」『ラプラスの魔女』特報解禁 – Naverまとめ


5, ウィンストン・チャーチル/ヒトラーから世界を救った男


◆あらすじ

第二次世界大戦初期、ナチスドイツの勢力が拡大し、フランスは陥落間近、英国にも侵略の脅威が迫っていた。連合軍がダンケルクの海岸で窮地に追い込まれる中、ヨーロッパの運命は新たに就任したばかりの英国首相ウィンストン・チャーチルの手に。ヒトラーとの和平交渉か、徹底抗戦かー。チャーチルは究極の選択を迫られる。議会の嫌われものだったチャーチルは、いかに世界の歴史を変えたのか。実話を元に、チャーチルの首相就任からダンケルクの戦いまでの知られざる4週間を描く感動の歴史エンターテインメント。

◆上映日
2018年03月

◆公式サイト
映画『ウィンストン・チャーチル/ヒトラーから世界を救った男』オフィシャルサイト

ゲイリー・オールドマンだしね。チャーチルだしね。もう観ない理由がないよね…。


6, グレイテスト・ショーマン

◆あらすじ

主人公のP.T.バーナムは<ショービジネス>の概念を生み出した男。誰もが“オンリーワンになれる場所”をエンターテインメントの世界に作り出し、人々の人生を勇気と希望で照らした実在の人物だ。そんなバーナムを支えたのは、どんな時も彼の味方であり続けた幼なじみの妻チャリティ。彼女の愛を心の糧に、仲間たちの友情を原動力に、バ ーナムはショーの成功に向かって、ひたむきに歩む。

◆上映日
2018年02月16日(金)

◆公式サイト
映画『グレイテスト・ショーマン』オフィシャルサイト

絶対楽しい。


7, ジュラシックワールド/炎の王国


◆あらすじ

映画史に偉大な足跡を残した『ジュラシック・パーク』シリーズ最新作!<ジュラシック・ワールド>を有するイスラ・ヌブラル島で<火山の大噴火>の予兆が捉えられていた。迫り来る危機的状況の中、人類は噴火すると知りつつも恐竜たちの生死を自然に委ねるか、自らの命を懸け救い出すかの究極の選択を迫られる!

◆上映日
2018年07月13日(金)

◆公式サイト
映画『ジュラシック・ワールド/炎の王国』公式サイト

前作に引き続き、怖いもの見たさだけれど。


8, ジュマンジ2/ウェルカム・トゥ・ジャングル


◆あらすじ

学校の地下室で居残りをさせられていた高校生4人。「ジュマンジ」という名前のソフトが入った古いビデオゲーム機を偶然にも発見する。プレイするキャラクターを選択した途端、4人はそれぞれのキャラクターの体=アバターとなってゲームの中の世界に入り込んでしまったぁぁぁぁ。しかも、そこはジャングル!しかも、現実世界の自分とは性格も体格も性別までも違う自分にボディ・スイッチングしてしまう!このゲームを攻略しなければ、永遠にゲームの中に閉じ込められる。果たして彼らは、生きて現実世界に帰ることができるのか~!

◆上映日
2018年04月06日(金)

◆公式サイト
映画『ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル』 | オフィシャルサイト | ソニー・ピクチャーズ

“ジュマンジ”は観るしかない。


9, ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書


◆あらすじ

ベトナム戦争が泥沼化し、アメリカ国民の間に疑問や反戦の気運が高まっていた1971年。国防省がベトナム戦争に関する経過や客観的な分析を記録し、トップシークレットとなっていた文書、通称“ペンタゴン・ペーパーズ”の存在をNYタイムズがスクープ。アメリカ初の女性新聞発行人として足固めをしようとしていたキャサリン・グラハム、そしてその部下である編集主幹ベン・ブラッドリーをはじめとするワシントン・ポスト紙の面々は、報道の自由を統制し記事を差し止めようとする政府と戦うため、ライバル紙であるNYタイムズと時に争いながら連携し、政府の圧力に屈することなく真実を世に出そうと決断する―。

◆上映日
2018年03月30日(金)

◆公式サイト
映画『ペンタゴン・ペーパーズ 最高機密文書』公式サイト

ドキュメンタリーものフェチなので。


10, ジュピターズ・ムーン/Jupiter holdja


◆あらすじ

医療ミスによる訴訟で病院を追われた医師・シュテルンは、難民キャンプで働きながら違法に難民を逃すことで賠償金を稼ぎ、遺族による訴訟取り下げを目論んでいた。 ある日、被弾し瀕死の重傷を負った少年・アリアンが運び込まれる。シュテルンはアリアンが重力を操り浮遊する能力を持ち、さらには傷を自力で治癒できることを知り、金儲けに使えるとキャンプから連れ出すことに成功する。 その頃、アリアンを違法銃撃した国境警備隊が口封じのため彼らを追い始めるが、行く先々で起こる失踪やテロ、不可解な事件の現場に少年の痕跡が残されていることに気づく―

◆上映日
2018年01月27日(土)

◆公式サイト
映画「ジュピターズ・ムーン」公式サイト 2018年1.27公開

ウィル・スミスが“将来ずっと観返したい!!!”と絶賛したとのこと。そんなに言うならね。


11, THE PROMISE/君への誓い


◆あらすじ

オスマン・トルコの小さな村に生まれ育ったアルメニア人青年ミカエルは、医学を学ぼうと首都イスタンブールの大学に入学。フランス帰りのアルメニア人女性 アナと惹かれ合うが、彼女にはアメリカ人ジャーナリストの恋人クリスがいた。第一次世界大戦とともにアルメニア人への弾圧が強まり、ミカエルは強制労働に送られてしま う。からくも脱走し故郷に向かったミカエルは、アルメニア人に対して虐殺が行われている現実を目撃する。一方クリスはトルコの蛮行を世界に伝えようと奔走し、アナも行 動を共にする。それぞれの信念のもとに激動の時代を生き抜いた3人。ミカエルとアナ、クリスの愛の行方は?そして追い詰められたアルメニア人たちの運命は―?

◆上映日
2018年02月03日(土)

◆公式サイト
映画『THE PROMISE 君への誓い』公式サイト 2018年2月3日(土)新宿バルト9ほか全国ロードショー

新SWシリーズレジスタンスのエースパイロット、ポー・ダメロン役のオスカー・アイザック主演作。

イケメンだよねこの人。


12, アバウト・レイ/16歳の決断


◆あらすじ

「ドレスを着ていた時代の自分にはサヨナラだ。ただ僕は人になりたいんだよ」 男の子として生きることをカミングアウトしたレイ(エル・ファニング)。 ホルモン治療など、医者が差し出してきた見慣れない資料に呆然とする母親・マギー(ナオミ・ワッツ)。「突然、息子を育てることになるなんて・・」と、突然の告白に動揺を隠せない。そしてそんな心の迷いを、近くに住む若い青年にぶつけて、流れるままに一夜を共にしてみたりと、母親の“動揺”は暴走するばかり・・。一方、レズビアンであることをすでにカミングアウトしたおばあちゃんのドリー(スーザン・サランドン)は最愛のパートナーとの暮らしを謳歌しながら、レイの“新しい人生”への一歩を、密かに応援していた。髪を短く切り、トレーニングをして、少しずつ“男の子”に近づいていくレイ。そんなレイの成長を見つめながら、マギーは意を決して、わが子のためと思い、性転換手術の同意書のサインを、別れた夫にもらうために久しぶりに会いに行くのだが・・・

◆上映日
2018年02月03日(土)

◆公式サイト
映画『アバウト・レイ 16歳の決断』公式サイト

17年大活躍のエル・ファニングだからね。重たいテーマだけどしっとりと観たい。


13, ダークタワー


◆あらすじ

ニューヨークに住む少年ジェイク(トム・テイラー)は、毎夜“巨大なタワー”“拳銃使いの戦士”“魔術を操る黒衣の男”が現れる同じ夢にうなされていた。ある日、ジェイクは現実世界と夢で見た≪中間世界≫と呼ばれる異界が時空を超えて繋がっている場所を発見し、すべては実在したのだと知る。そして中間世界に導かれたジェイクは、そこでガンスリンガーのローランド(イドリス・エルバ)に出会うこととなる。彼は2つの世界のバランスを保つ塔≪ダークタワー≫の最後の守護者であり、ダークタワーの破壊を目論む黒衣の男・ウォルター(マシュー・マコノヒー)を倒すため旅を続けていた。一方、ジェイクがタワーに関わる 重要な存在だと気付いた黒衣の男が二人の前に立ちはだかり、タワーを巡る壮絶な戦いを繰り広げる。

◆上映日
2018年01月27日(土)

◆公式サイト
映画『ダークタワー』オフィシャルサイト | ソニー・ピクチャーズ

ダークタワーといえば、スティーブン・キングのいわば金字塔的作品だからね。

時間内にまとめきれるのかは不安。


14, ジオストーム


◆あらすじ

未曾有の自然災害に襲われ続ける地球・人類を守るため、世界各国が団結。最新テクノロジーを搭載し天候を制御できる気象宇宙ステーションを開発する。それにより、もはや災害は過去のものとなっていた。 だが運用開始から2年後、地球を守ってきた“宇宙ステーション”はウィルス感染により大暴走。地球に猛威を振るい始めた。 不可解な異常気象を次々と引き起こす宇宙ステーションの暴走は止まらず、[銀座のど真ん中で降り注ぐ直径 5m級の巨大 な雹(ひょう)][同時多発しすべてを飲み込むインドでの巨大な竜巻][リオデジャネイロでは常夏の海が瞬時に氷結化][香港の地底マグマによるビルのドミノ倒し]・・・と様々な超異常気象を作り出し、やがてそれら災害が同時多発で起きてし まう地球壊滅災害“ジオストーム”の発生まで残された時間はわずか。地球・人類は未だかつてない危機に遭遇してしまう。 人類滅亡までのカウントダウンが始まる中、宇宙ステーションの暴走を止める為に立ち上がったのは、その生みの親である天才科学者のジェイク(演:ジェラルド・バトラー)と、ジェイクの弟で天才政治家マックス(演:ジム・スタージェス)。 ジェイクをリーダーとした世界中の科学者が集まった宇宙チーム、そしてマックスを中心とする地上チームはこの地球の危機を救えるか―。

◆上映日
2018年01月19日(金)

◆公式サイト
映画『ジオストーム』オフィシャルサイト

パニックものの映像を体感したいなと。(ぶっちゃけあまり期待してない)


15, ボス・ベイビー/The Boss Baby


◆あらすじ

パパとママ、7歳のティムの3人家族の元にやってきたのは、黒いスーツに白いシャツ、ネクタイをビシッと締め、チャキチャキと歩く赤ちゃん“ボス・ベイビー”。弟として迎えいれられた彼は普通じゃない。見た目は赤ちゃん、知能は大人だったのだ。最初は反発しあっていたティムとボス・ベイビーだったが、やがて世界を揺るがす巨大な陰謀に挑むことに!

◆上映日
2018年03月21日(水・祝)

◆公式サイト
映画『ボス・ベイビー』2018年3月21日(水・祝)公開

だって、かわいいもん。


16, ミッション:インポッシブル6

◆上映日
2018年07月27日(金)全米公開予定

◆関連サイト
『ミッション:インポッシブル6』あらすじ・キャスト【トム・クルーズのアクションがすごい!】

トム・クルーズがこの作品の撮影中に怪我してしまったらしいよね。


17, ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー

情報はなし

◆関連サイト
ハン・ソロ主役のスピンオフ作品『ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー』最新情報まとめ

個人的にハン・ソロはエピソード7が一番タイプ。おじさまイケメン。


こんな感じですね。8割くらい観れたらいいなー。

話変わるけど、ciatrの文章、これでもか!とSEOを意識しまくっていて読んでて面白くなるな。

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2017年1・2月で観たいなぁとチェックしている映画たち。

2016年も色々観たなぁ…。というぼんやりとした振り返りも束の間、来年早くも観たい映画が沢山ありすぎるので、忘れないようにメモっておこうかなと。まずは1月・2月上映予定作品にて。


ダーティ・グランパ


2017年1月6日公開予定

1週間後に結婚を控えた真面目過ぎる弁護士ジェイソンは、突然の祖母の訃報を受け、葬式に駆けつけるが、妻に先立たれ意気消沈した祖父ディックから半ば強引に誘われ、祖母の思い出の地であるフロリダへの傷心旅行に渋々お供することに。ところが、40年ぶりの独身生活を満喫する自由過ぎるディックは、朝から酒をがぶ飲みしながら、葉巻を吹かし、ゴルフ場でのナンパに始まり、挙句の果てにはデイトナビーチで完全に羽目を外して大暴れ。年齢も性格も全く違うふたりの珍道中の行く末は・・・?(公式HPより)

イケメンザック・エフロンと、ダンディおじさまのロバート・デ・ニーロが主演というかなりの豪華キャスト。ザック・エフロンはこの役のために鍛え直したとか。一作品前のWE ARE YOUR FRIENDSでもムキムキだったよなぁ。。。

にしても、マイ・インターンとの役所の差がすごい。

公式ホームページ:「ダーティ・グランパ


NERVE/ナーヴ 世界で一番危険なゲーム


2017年1月6日公開予定

臆病な自分にうんざりした高校生ヴィーは、勢い余ってインターネットの多数参加型ゲーム「NERVE/ナーヴ」に参戦。1度の挑戦でやめるはずが、挑戦で知り合ったミステリアスでハンサムな青年イアンとコンビを組んで、あっという間に人気者になっていく。しかし、ゲームを続けるうちに視聴者たちから与えられる指令がどんどん危険で過激なものになり……。(公式HPより)

SNSのようなネット環境の拡充×youtuber的なドリーム思考といった、なんともイマドキな映画。主演の男性イケメンやなーと思っていたら、デイヴ・フランコなのね。デイヴ・フランコといえばグランド・イリュージョンシリーズですな。そしてお兄ちゃんはジェームズ・フランコ。なんというイケメン兄弟なんだ….。

ジェームズ・フランコの画像はこちら → ジェームズ・フランコ

公式ホームページ:「NERVE/ナーヴ 世界で一番危険なゲーム


沈黙 -サイレンス-


2017年1月21日公開予定

17世紀、江戸初期。幕府による激しいキリシタン弾圧下の長崎。日本で捕えられ棄教 (信仰を捨てる事)したとされる高名な宣教師フェレイラを追い、弟子のロドリゴとガルペは 日本人キチジローの手引きでマカオから長崎へと潜入する。
日本にたどりついた彼らは想像を絶する光景に驚愕しつつも、その中で弾圧を逃れた“隠れキリシタン”と呼ばれる日本人らと出会う。それも束の間、幕府の取締りは厳しさを増し、キチジローの裏切りにより遂にロドリゴらも囚われの身に。頑ななロドリゴに対し、長崎奉行の 井上筑後守は「お前のせいでキリシタンどもが苦しむのだ」と棄教を迫る。そして次々と犠牲になる人々―
守るべきは大いなる信念か、目の前の弱々しい命か。心に迷いが生じた事でわかった、強いと疑わなかった自分自身の弱さ。追い詰められた彼の決断とは―(公式HPより)

もう監督(マーティン・スコセッシ。といえば、ウルフ・オブ・ウォールストリート)も原作(遠藤周作の名著)も主演(アンドリュー・ガーフィールド、リーアム・ニーソン、アダム・ドライバー….なんという顔ぶれなんだ)も、何もかも全て本気で来ているな….といった作品。相当重たいとは思いますが、観たいですね。一人映画か、しっとり観られる人と一緒にかな。

ちなみにアンドリュー・ガーフィールドの主演作ならこちらがおすすめ
“http://cinemap.jp/cinema/foreign/documentary/99homes

公式ホームページ:「沈黙 -サイレンス-


スノーデン


2017年1月27日公開予定

 匿名ではなく自らカメラの前に立ち、エドワード・スノーデンと名乗って素性を明かしたその青年は、なぜNSAやCIAから得られる多額の報酬と輝かしいキャリア、恋人と築き上げた幸せな人生のすべてを捨ててまで重大な告発を決意したのか。はたして彼は英雄なのか、国家の裏切り者なのか。ハリウッドきっての社会派の巨匠オリバー・ストーンが史上最大の内部告発“スノーデン事件”の全貌に迫った問題作、それが『スノーデン』である。(公式HPより)

本当にいい役やるよなぁ…、ジョゼフ・ゴードン・レヴィット。ヒロイン役もどこかで見たなと思ったら「きっと、星のせいじゃない」の人だったか。そして、あまりプッシュされていないけれどニコラス・ケイジも出てるのね。

公式ホームページ:「スノーデン


愚行録


2017年2月18日公開予定

エリートサラリーマンの夫、美人で完璧な妻、そして可愛い一人娘の田向たこう一家。絵に描いたように幸せな家族を襲った一家惨殺事件は迷宮入りしたまま一年が過ぎた。週刊誌の記者である田中(妻夫木 聡)は、改めて事件の真相に迫ろうと取材を開始する。
殺害された夫・田向たこう浩樹 (小出恵介) の会社同僚の渡辺正人(眞島秀和) 。 妻・友希恵 (松本若菜) の大学同期であった宮村淳子 (臼田あさ美) 。 その淳子の恋人であった尾形孝之 (中村倫也) 。そして、大学時代の浩樹と付き合っていた稲村恵美 (市川由衣) 。
ところが、関係者たちの証言から浮かび上がってきたのは、理想的と思われた夫婦の見た目からはかけ離れた実像、そして、証言者たち自らの思いもよらない姿であった。その一方で、田中も問題を抱えている。妹の光子 (満島ひかり) が育児放棄の疑いで逮捕されていたのだ――。(公式HPより)

最近、このテイストの邦画にとても期待してしまう。(今年は「怒り」が良すぎました)レイトショーとかで重たく観ようかな。とかいいつつ、臼田あさみお姉さまを堪能したいだけかもしれない(それは嘘)

「怒り」にしろ、「悪人」、「渇き。」と、小説原作の邦画には引っ張りだこだな、妻夫木くん。

公式ホームページ:「愚行録


雨の日は会えない、晴れた日は君を想う


2017年2月18日公開予定

デイヴィスは、出世コースに乗り、富も地位も手に入れたウォールストリートのエリート銀行員。高層タワーの上層階で、空虚な数字と向き合う、味気ない日々。そんな会社へ向かういつもの朝、突然の交通事故で美しい妻を失った。
しかし一滴の涙も出ず、哀しみにさえ無感覚になっている自分に気づいたデイヴィス。
彼女のことを本当に愛していたのか?僕の心はどこにいってしまったんだー?
「心の修理も車の修理も同じことだ、まず隅々まで点検して、組み立て直すんだ。」親父からの言葉が引き金となり、デイヴィスは、身の回りのあらゆるものを破壊しはじめる。会社のトイレ、パソコン、妻のドレッサー、そして自らの結婚生活の象徴である「家」さえもー。あらゆるものを破壊していく中で、デイヴィスは妻が遺していた幾つもの”メモ”を見つけるのだが・・・(公式HPより)

始めの展開はちょっと「永い言い訳」を彷彿としますね。社会的に成功していた夫が妻を失くしてから、妻を愛していたことを認識し始めるという。最近のジェイク・ギレンホールの活躍ぶりはすごいなぁ。(「ナイトクローラー」と「サウスポー」の違いにはビビります。おすすめです)

監督は「ダラス・バイヤーズ・クラブ」のジャン=マルク・ヴァレ。期待しちゃいますね。

公式ホームページ:「雨の日は会えない、晴れた日は君を想う


ラ・ラ・ランド


2017年2月24日公開予定

夢を叶えたい人々が集まる街、ロサンゼルス。映画スタジオのカフェで働くミアは女優を目指していたが、何度オーディションを受けても落ちてばかり。ある日、ミアは場末の店で、あるピアニストの演奏に魅せられる。彼の名はセブ(セバスチャン)、いつか自分の店を持ち、大好きなジャズを思う存分演奏したいと願っていた。やがて二人は恋におち、互いの夢を応援し合う。しかし、セブが店の資金作りのために入ったバンドが成功したことから、二人の心はすれ違いはじめる……。(公式HPより)

なんといっても「セッション」を撮ったデミアン・チャゼル監督の最新作だということが一番の注目すべき理由。そしてエマ・ストーンに、ライアン・ゴズリングという素晴らしいキャスト。これは外せないでしょうね。ああ、ものすごく観たい。

ちなみに、公式ホームページも相当おしゃれ。

公式ホームページ:「ラ・ラ・ランド


虐殺器官


2017年2月3日公開予定

 9.11以降、テロとの戦いを経験した先進諸国は、自由と引き換えに徹底的なセキュリティ管理体制に移行することを選択し、その恐怖を一掃。一方で後進諸国では内戦や大規模虐殺が急激に増加。世界は大きく二分されつつあった。
クラヴィス・シェパード大尉率いるアメリカ情報軍特殊検索群i分遣隊は、暗殺を請け負う唯一の部隊。戦闘に適した心理状態を維持するための医療措置として「感情適応調整」「痛覚マスキング」等を施し、更には暗殺対象の心理チャートを読み込んで瞬時の対応を可能にする精鋭チームとして世界各地で紛争の首謀者暗殺ミッションに従事していた。
そんな中、浮かび上がる一人の名前。ジョン・ポール。数々のミッションで暗殺対象リストに名前が掲載される謎のアメリカ人言語学者だ。彼が訪れた国では必ず混沌の兆しが見られ、そして半年も待たずに内戦、大量虐殺が始まる。そしてジョンは忽然と姿を消してしまう。彼が、世界各地で虐殺の種をばら撒いているのだとしたら…。クラヴィスらは、ジョンが最後に目撃されたというプラハで潜入捜査を開始。ジョンが接触したとされる元教え子ルツィアに近づき、彼の糸口を探ろうとする。ルツィアからジョンの面影を聞くにつれ、次第にルツィアに惹かれていくクラヴィス。
母国アメリカを敵に回し、追跡を逃れ続けている“虐殺の王”ジョン・ポールの目的は一体何なのか。対峙の瞬間、クラヴィスはジョンから「虐殺を引き起こす器官」の真実を聞かされることになる。(公式HPより)

大学一年生で当時のクラスメイトから貸してもらったことがきっかけで、どハマりした伊藤計劃。既に亡くなっているということを知って、フジファブリックを知った時と同じ寂寥感があったのが懐かしいですね。まだ小説を読んでないという方も騙されたと思って読んでみてください。SFが苦手という方も思わず引き込まれるはず。

ちなみにフジファブリックなら、やはり「赤黄色の金木犀」が好き。イントロからもういい。

公式ホームページ:「虐殺器官


T2 Trainspotting


2017年2月3日公開予定?

あの名作トレインスポッティングの続編。相当いい歳になったメンバーが再集結。ファンとしては高まりますね。こちらはあまり情報がないので、ひとまず下記に参考URLを記載。

『トレインスポッティング』続編『T2』が英で来年公開、前作キャスト集結 – CINRA.NET
あの4人が帰ってくる。2017年注目作『T2: Trainspotting』のフル予告編が到着 – HYPEBEAST


ホームレス ニューヨークと寝た男


2017年1月28日公開予定

快活な話術でニューヨークの街ゆくモデルやファッショニスタたちに声をかけシャッターを切る、ファッション・フォトグラファーのマーク。元モデルのハンサムでチャーミンングなルックス、スマートな身のこなしの彼は、一見誰もが羨む”勝ち組”。しかし、華やかなパーティー会場を後に向かった寝床は、マンハッタンのペントハウスではなく、雑居ビルの街のアパートメントの「屋上」。マークはもう6年近くも屋上で寝袋にくるまる生活を送っている。ある日この秘密を打ち明けられ驚いた、旧知のモデル仲間で、ピエール・カルダン等の企業PVを手掛けるオーストリア出身ディレクター、トーマス・ヴィルテンゾーンが3年にわたり密着。家族や恋人を持たず、厳しい競争社会で生き抜くために編み出した「家を持たない」ライフスタイルとは?(公式HPより)

こんな人がいるんだなぁ…。という興味をそそられる作品。”かっこいい大人”の思考、ライフスタイルと、その流儀に触れてみたいなぁと。音楽は、クリント・イーストウッドの息子、カイル・イーストウッドが手がけているらしい。そういえばジャージーボーイズ、グラン・トリノと、クリント・イーストウッド作品もそうだったのか。

公式ホームページ:「ホームレス ニューヨークと寝た男


番外編:メッセージ


2017年5月公開予定?

突如地上に降り立った、巨大な球体型宇宙船。謎の知的生命体と意志の疎通をはかるために軍に雇われた言語学者のルイーズ(エイミー・アダムス)は、“彼ら”が人類に<何>を伝えようとしているのかを探っていく。その謎を知ったルイーズを待ち受ける、美しくそして残酷な切なさを秘めた人類へのラストメッセージとは―。(公式HPより)

はい、こちらはタイトルを無視して番外編ということで掲載。

ドゥニ・ヴィルヌーヴきたーーー!!!!って感じですね。はい。(絶対伝わらない)今年上映の「ボーダーライン」という作品が好きすぎて、この監督のファンになったんですが、今回は主演にエイミー・アダムス、キャストにフォレスト・ウィテカーを抜擢しての作品。かなり漠然と抽象的なストーリーなので、どう転ぶかは見ものですね。

公式ホームページ:「メッセージ


番外編:ダンケルク


2017年9月公開予定?

こちらも特別枠。日本だと来年9月ごろの公開とされているクリストファー・ノーラン監督の「ダンケルク」。

1940年第二次世界大戦、ナチスドイツ軍によるフランス侵攻の最中に起こった戦闘「ダンケルクの戦い」を描く本作、レヴェナントのトム・ハーディ、ノーラン作品の常連キリアン・マーフィーも出演とのことで、これは良作の匂いがしますね。

ダンケルクの戦いを詳細に知りたい方はこちらのウィキペディア先生を。
ダンケルクの戦い


以上。来年も沢山観られるといいなぁ。

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