billsのパンケーキは非常に悪魔的だと思った。

昨日、初体験してきました。念願のbills。

billsといえば、世界一の朝食と称されているようですね。(知らなかった)

しかもパンケーキではなく、スクランブルエッグでそう呼ばれるようになったとのこと。(なんと)

世界のビルズ【オーストラリア・日本・ハワイ】なぜ世界一の朝食と称されるのか?

結論として、非常に悪魔的だな…と思いました。このパンケーキ。もはや怖い。

  • なかなか重ためのビュッフェを食べた後なのに、別腹という次元を超えてお腹に入っていく
  • ふわふわっという表現は頭の中でイメージしていたものの、その範疇を超えてきた
  • ふわふわでありつつ、口の中でなめらかに溶けていく
  • そして、後味が全く重たくない…(生クリーム主流のパンケーキはなんだったんだ…)
  • パンケーキ自体は甘くなくさっぱりで甘党じゃなくても美味しく食べれそう
  • そして、多分上に乗っているバターが美味しさを倍にしてる感。こいつは犯人だ
  • 付け合わせのバナナもお上品に感じてくる。(実際お上品なのだけど)

と、そんなこんなで、食べた後ももう一枚いけるんじゃないか…?と思わざるを得ないほどの感覚なんですよね。

とはいえ、ただただ軽いというわけでもなくて。食べてる感も共存しているというか。

これはハマる人が多いのも頷けるし、知らず知らずに食べ進めることでお前は何人もの女子を太らせてきたのか…という(誰)

いやぁ…また食べたいです。



関連するのはこちらとか。

Pocket

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です