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billsのパンケーキは非常に悪魔的だと思った。

昨日、初体験してきました。念願のbills。

billsといえば、世界一の朝食と称されているようですね。(知らなかった)

しかもパンケーキではなく、スクランブルエッグでそう呼ばれるようになったとのこと。(なんと)

世界のビルズ【オーストラリア・日本・ハワイ】なぜ世界一の朝食と称されるのか?

結論として、非常に悪魔的だな…と思いました。このパンケーキ。もはや怖い。

  • なかなか重ためのビュッフェを食べた後なのに、別腹という次元を超えてお腹に入っていく
  • ふわふわっという表現は頭の中でイメージしていたものの、その範疇を超えてきた
  • ふわふわでありつつ、口の中でなめらかに溶けていく
  • そして、後味が全く重たくない…(生クリーム主流のパンケーキはなんだったんだ…)
  • パンケーキ自体は甘くなくさっぱりで甘党じゃなくても美味しく食べれそう
  • そして、多分上に乗っているバターが美味しさを倍にしてる感。こいつは犯人だ
  • 付け合わせのバナナもお上品に感じてくる。(実際お上品なのだけど)

と、そんなこんなで、食べた後ももう一枚いけるんじゃないか…?と思わざるを得ないほどの感覚なんですよね。

とはいえ、ただただ軽いというわけでもなくて。食べてる感も共存しているというか。

これはハマる人が多いのも頷けるし、知らず知らずに食べ進めることでお前は何人もの女子を太らせてきたのか…という(誰)

いやぁ…また食べたいです。

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渋谷で3年間くらい働いている勢がオススメする、ランチに”三大そこそこ”なお店。

なんだかんだ、渋谷にいる時間が長かったので、ランチ事情に詳しくなってしまったんですよね。

新卒で入ったCrowdWorksも、BASEもPaymeもみんな渋谷の期間があり。(渋谷好きじゃないんですけど)

下記にて、自分なりにそこそこ安くて、そこそこ知名度が低くて、そこそこ美味しい(自分的にはだいぶ美味しいと思ってるんですが、舌が肥えている方にはわからないので…)と思う、“三大そこそこ”なお店をご紹介したいなと思います。

委託先でシェアしてみたら結構好評だったので。


■陳家私菜 渋谷店

コスパがものすごい中華ランチといえばここ。

店内も広々していて、混んでいて入れないという事態が一回もなかったなと。(結構行ってるんですが)

そもそもは麻婆豆腐が有名なお店なんですが、麺がオススメです。

汁無し担々麺、ないしは汁無し麻辣刀削麺。(結構辛いので最初は小辛からスタートしてください….)

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■麺屋ぬかじ

すごくこだわって作ってらっしゃるなーーーというお店。

Facebookページの感じも好きです。
>> https://www.facebook.com/menyanukaji/

基本的につけ麺が美味しい印象ですが、季節のおすすめメニューも最高。(卵かけご飯がサービスだった気がするんですが、異常に美味しいです)

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■らあめん渋英

渋谷駅から一番近い絶品とんこつラーメンです。

ランチの時間帯はセットのご飯(卵かけご飯、高菜ご飯が選べる)が安いので、1,000円あればお腹いっぱい食べれるはずです。

細麺好きな方はぜひに!オススメは角煮ラーメン(こってり固め)

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■居酒屋 肴とり

クオリティの高いお魚定食が食べたい方はこちらに。コスパ最高!!!!

結構混むので早い時間を狙ったほうが良いですね。

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■魚山亭 渋谷店

“渋谷で一番美味しいチキン南蛮”が食べたい方はぜひこちらへ。

1,000円と、渋谷ならちょっとリッチかもですが、色々と感動します。

ちなみに毎週何曜日かで「霧島の日」を開催しているようで、700円くらいで飲み放題になります。夜行ってみたい。

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■兄夫食堂 渋谷店

ここは異常に「キムチ」が美味しい!!!!!!!です。ランチを何かしら頼めば、キムチとライスが食べ放題なので、ぜひご賞味ください。

スンドゥブが有名で確かに美味しいんですが、ぜひ食べてほしいランチメニューは「鍋ラーメン定食(プデチゲ)」。

確か750円とかなのでお財布にも優しめ。

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ブルサンって美味しすぎませんか?

burusan

ご存知ですかね。めちゃくちゃワインに合うクリームチーズ。
>> ブルサン | ベル ジャポン

個人的には赤ワインとペッパー味の組み合わせが最高。

母国フランスでは、「ブルサンを知らないフランス人はいない。」といわれるほど、家庭の食卓に定着しているブルサン。口に入れるとふわっと溶けるようななめらかな口あたりと、厳選された香辛料やハーブを使った香り豊かなそのフレーバーは、そのまま食べるのはもちろん、様々な料理との相性もピッタリ。ワインやシャンパンなどのお酒とのマリアージュも楽しめます。

1963年の誕生以来、当時の製法を守り続けるブルサン。今では世界35カ国以上で親しまれるフレッシュフレーバーチーズです。
豊かな風味と味わいが楽しめる3つのフレーバーをお楽しみください。



どうやらフランスでは絶大的な知名度を誇るそうです。(と、フランス留学していた友人がのたまってました)

(フランス留学というパワーワードから溢れだすお嬢様感すごい…)

チーズの中では「ナチュラルチーズ」のフレッシュタイプに分類されるらしい。

加熱ゼロ・熟成ゼロの分、水分が多くて柔らかく、ほのかに酸味が出るとのこと(初めて知った)。
>> ナチュラルチーズとは(PDF)



この度、そんなブルサンがPR動画をリリースしたみたいなんですが、これまた絶妙にダサい…。

しかしながら、味は本当によいのでチーズ好きの皆さまはぜひ。

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