タグ別アーカイブ: 恵比寿

atre恵比寿の広告が好き。

美女がatre内で購入可能(?)な春夏秋冬に合わせた装いをして、風合いよく映る広告。

恵比寿勤務になってから毎日通る分、いつもいつもつい見てしまう。

(結構ガン見で)

今年の春のatreガールは岸本セシル。かわいい。

atre

各地のatreに行けば、それぞれに特設の広告が見られたら、ちょっと楽しいだろうな。

(と思いきや、どうやら恵比寿だけなのかな?)

atre 恵比寿の広告ページはこちらから。
アトレ恵比寿 -atre-

そしてもう、あっという間に春。

ちなみに(話は変わり)春で連想する曲は下記とか。

桜の季節 – フジファブリック

キャンバス – 平井堅

春一番 – キャンディーズ

最後だけ年代違う。(けど、ネタではない。)

楽しみの反面、寒さもすこし恋しかったりするもんだね。

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最後に皿に残ったチャーハンの米粒どうするん問題

チャーハンとかの残り◯粒ってどうすればいいんですかね。と、思っている方多いと思うんですが(個人調べ)

最近、先輩と恵比寿ランチをしていた時にもまた思いました。

パラッパラに仕上がってるほど美味しいけれど、その分、米粒一つ一つの離れが良いはず。しかしその離れの良さと、レンゲでの掬いにくさは比例しているような気がする。

対処法として自分は右手で箸を使い、左手に持っているレンゲに入れたりするんですが。

(男性だと結構皿に口をつける人も多い気が)
(別日に横に座ってたおっさんは普通に手を使っててパワフル過ぎた)

そもそも、本場中国の人ってどうしてるんだろう、と、そんな疑問に対して先輩は、

中国では残すことがよい?とされている(だろう)から、そもそも最後の米粒まで食べないんじゃないか

というなかなかに筋の良さそうなスマートな回答。

気になったので調べてみたけれど、Yahoo!知恵袋でも意見は分かれているらしい。

マナーの本に、最後のひとすくいがどうしてもできないものは左手の指先を使ってかまいません、と書いてあります。
質問者様が今なさっている方法でかまわないということになりますね。(チャーハンを食べていて、 最後の方の米粒がう… – Yahoo!知恵袋

洋の東西を問わず皿に盛られた米(飯)を匙状の食器で
食べると言うことはマナーの上ではないようです
洋食の場合はフォークですし
中華料理(といってもさまざまですが)の場合は箸で食べるのが正式です
レンゲで食べると言うのは小さな子供だけだそうです
そういわれれば台湾でも中国本土でも
汁の入ったもの以外にはレンゲはついてきませんでした
そうは言っても日本ではレンゲでチャーハンを食べるというのは
なんともいえない雰囲気があります
日本でレンゲを出すところでは必ずお箸があるはずですから
お箸を使ってレンゲに入れるかちょっとつぶすようにして
固めてすくってやるといいと思います(皿に盛られた炒飯をレンゲで食べる時、どうし… – Yahoo!知恵袋

そんな先輩と行ったお店は下記。ここの売りは五目焼きそば。確かに店内の7割方の人は食べてた。少しもらったけれど、確かに美味しい。特に麺には感動。こんなに美味しいかた焼きそばは初めてかもしれない。(ので、かた焼きそば好きは行ってくださいね)

関連ランキング:中華料理 | 恵比寿駅代官山駅中目黒駅

ちなみに、最後の米粒問題には小栗旬でさえも苦しんでいるらしい。(下記)

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1,850円するチャーシュー麺を食べた。

そう。本日食べたチャーシュー麺が、なんと1,850円だったというお話。(出落ち)

すずらん」といったら、有名なお店だよな。と思ってなんとなく入ったら、なんとも重厚な雰囲気の中、働くおじさま2名、おばさま1名。

メニューを開くと、麺はほぼ全品1,500円オーバー(わお)。ご飯ものは1,000円いかのやつもあったな。

せっかくだし!!!と思って奮発したけれど、まあ確かに美味しかった。特に麺とスープが。お皿の形も特徴的できっとこだわっているはず(ざっくり)。

ちなみに店内写真撮影は基本的に不可。撮りたい場合は店の人に一言言わなきゃいけないというルールあり。面倒でそのまま食べちゃったけど、せっかくだし記念に撮っときゃよかったな。

近々、お店とか開いてみたいなーと思っている自分としては、何かを一つこれでもかと突き詰めて、良い値段で売ることで、お店に色がつき、その一品を目当てでくるファン獲得にもつながり….と勉強になったかな(と言っておきたい)。

(これでもか!と唸るほどに旨いポテサラを出すお店とか)

あっさり系×細麺ラーメンのハイエンド版が食べてみたい方は是非に。

食べログは下記。

関連ランキング:ラーメン | 恵比寿駅代官山駅

実はよかったお店を #メシレコ というハッシュタグで配信しているので、こちらもよろしければ。


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