月別アーカイブ: 2018年2月

乃木坂工事中がおもしろい。

というか、乃木坂かわいすぎませんかほんとに。

年末にテレビを壊して地上波が映らなくなった私ですが、新しくテレビを買うまでの期間youtubeを見まくっていた結果、割とハマってしまいました…。(いや、ほんとかわいい。)

このグループのすごいところといえば、その圧倒的顔面偏差値の高さ。逆に可愛くない人を探す難易度が高いという…。

(ちなみに、ここで超絶に脱線しますが)学力偏差値と顔面偏差値は比例定数の2乗に比例するそうです。ちょっと何言ってるかわからないですよね。すみません。

要は学力偏差値が低ければ顔面偏差値が上がり、学力偏差値が高くても顔面偏差値は上がる。しかしながら中間点は中途半端だよ、ということですね。

出典は、中学校の時にお世話になった塾の講師なんですが、だからお前らはいい高校に入れ!そして、かわいい彼女をつくれ!と、先生あるまじき発言を授業中にしまくっていて最高でした。(元気してるかな)

実際、自分も塾講師のバイトで同じ発言をしてみたら結構な笑いをとることができたので、塾講師諸君はおすすめですよ。(数学を教えている方々は特に。)

図であらわすと下記の感じです。(縦軸が顔面偏差値、横軸が学力偏差値)(なんと失礼な)

学力偏差値と顔面偏差値

式で表すと「y=ax2(a≠0、a:比例定数)」です。(これまた失礼な)

実際のところ、慶應SFC(母校)にはかわいい子が多かった…ので、的を得ているんじゃないかなと。乃木坂も結構頭のよい層、お嬢様層が多いということを友人が言っていたので、割と当てはまるんじゃないかなーと思ったり。(っていう脱線はこのくらいに)

ってことで、youtubeで動画の数々を観ていたんですが、彼女たちはかわいいだけではなくて、バラエティも面白いのがこれまたすごい。

自分的に「月曜から夜更かし」「キスマイBUSAIKU!?」「しゃべくり007」「アメトーーク!」「スクール革命」「マツコ会議」と、時間が許す限りというか、番組の時間に行動を合わせるほど観たい番組がいくつかあるんですが、その中に彼女たちが出ている「乃木坂工事中」がランクインしました。

司会のバナナマンがただ好きだってことも一つの要因なんですが、バナナマンとの掛け合いもばっちりかつ、一人ひとりのキャラが立っていて、それを活かした自虐ネタなどトークもうまいという…。(そしてかわいい)(しつこい)

また、初期の映像から観てみると成長ぶりが実感できて、なんだか親心的な目線で応援しちゃうんですよね。(誰)

日曜深夜0時という、社会人にとってはなかなかに観辛い時間帯ですが、気になる方はぜひに。

>> 乃木坂工事中 | テレビ愛知

Pocket

yentaで人に会うのめちゃいいですよね、というお話。

もうだいぶ一般的になりましたよね。yenta。ビジネスマン同士のマッチングサービスです。

>> 完全審査制 AIビジネスマッチングアプリ – yenta

一昨年くらいに営業職だった際に使い始めたのがきっかけなんですが、その時期はまだまだアーリーアダプターな層しかやってなかった(ぽい?)ので、会う方も面白い人ばかりでした。

クライアントとして某人材系メガベンチャーを担当していたこともあって、個社深耕にうってつけだったってのもあり(同じジャンルのサービスは使いますからね)。

そんなに積極的に使わなくとも、割と多くの人と楽しく会えてます。自分の場合、相手から届くメッセージに返すのみなので。経営者、役員レベルとはなかなかつながれない新卒3年目の方などは、結構おすすめですし、自分と同年代の友人も結構増えたような。

自分は割とITに親しみのある大学を出ているんですが、それでもベンチャーに行く新卒って本当に一部なんですよね。(ほぼほぼ大手にきれーいに入っていく)

なおかつ、自分みたいにIT同期集まれ会!!!!的なイベントでひたすら自己紹介をして、ひとまずFacebookの友人が増えるイベントに参加すると、懇親会になった瞬間に居場所がなくなる系な方にはもってこいかなと。別に初対面が苦手なわけではないかつ、飲んだり話したりするなら少人数の方がよいという自分みたいな方には特に。

ただ、2回ほどお会いした方にひたすらセミナーへの勧誘をされる苦行タイムを経験しているので、実際に会う際、お相手のプロフィールなどはよく見られることをお勧めします。あれは本当に悲惨だった…。

>> YENTAGRAPHICS 2017

上記は、去年に自分がマッチした人数、内訳一覧のインフォグラフィック。まだまだ男性比率が高いのかな?

Pocket

テレビの偉大さ。

を、感じました。ここ最近。というか2018年。

年末にテレビが壊れたんですよね。掃除していたら地上波を見るためのコードを巻き込んでしまって、やばいと思ったら下図の通り。

EF9ECB2B-53A0-481D-9590-94B2C9EC22D7

年末の一番テレビが面白くなる時期に壊れるという。大みそかから実家に帰ったんで、特番の類は楽しめたんですけどね。

とはいえ、1月から好きな番組が観れなくて結構しんどい。

これは自分がテレビっ子だってことが関係している思うので、そもそもテレビそんなに見ないよって方は何不自由なく過ごせるんだと思うんですが。

自分は、実家で過ごした20年間くらい、寝る時間以外ほぼテレビがついている家庭だったんですよね。食卓を囲む時はつけないで会話を楽しむって方も多いと思うんですけど。うちは結構テレビをもとにして会話も発生するような家庭でしたと。

なので、どうやら割とテレビを軸にして時間が成立している節があるようで。

例えば、月曜に寝るタイミングといったら「月曜から夜ふかし」を見終えた後なわけで、できたらその前に「キスマイBUSAIKU!?」も観ておきたくて、

ジムに行きがちな木曜は一通りの筋トレの後に、ランニングマシンで「アメトーーク!」を観るわけで、

平日働きづめで疲れている時でも、土曜日は「王様のブランチ」の買い物の達人までには起きたいわけで、

土曜は夜更かししがちだけれどカウントダウンTVの後の「ランク王国」が終わる前には寝ないとさすがに遅いし、

日曜は「スクール革命」までには起きて、何もないときは「ニノさん」を観て過ごして、

旅ずきんちゃん」が終わったら、そろそろ寝なきゃなって思うわけです。

ってのは、ただただ個人的な好きな番組ラインナップなんですが。笑

上記の番組群が一切映らなくなってからは、Amazon Fire TVを買ったこともあって、youtubeとAmazonプライムばかり。ほぼお笑いと乃木坂の日々なんですが、結構生活リズムが乱れてきたんですよね。(乃木坂ほんとかわいい….)

時間も場所も自由ではないただのサラリーマン(皮肉です)なので、翌日の勤務に備えて仕方なく就寝するわけですが、それでもyoutubeを流しながら2:00、3:00までパソコンをいじっていることが多い。

でも、テレビを普通に観ていた時は、“あ、この番組が始まったらもう寝ないとな…”っていう感覚があって、割と早く寝ていましたと。

要は、今までなんとなく観ていたテレビ番組の数々(ほぼバラエティ)をもとにして、知らぬ間に自分の生活リズムは整えられていたんですね。(いや、どちらにしろ早く寝ろよって感じなんですけど、ほんとその通りですすみません)

って、困ったことにこの話に特段オチは別にないんですが、これから地上波がいきなり映らなくなって困る方がいたとしたら、同情しまっせ!と言いたい(ほんとか?)がために書きました。(ってのは嘘で、暇だからお酒を飲みながらぐわーーって書いてます)

にしても、乃木坂に浸りすぎた1月なので、その魅力はまた別の機会に書いてみたいですね。ほんっとかわいい….。

Pocket